会社沿革


昭和34年 東京都練馬区に東邦通信工業株式会社を設立
東洋電気通信工業株式会社(現 株式会社東電通)の認定工事会社として電気通信建設工事を中心に開業
昭和63年 杉並区下井草に本社社屋を開設
公衆電話キャビネット工事に着手
平成元年 大型コンピュータを導入し、通信設備工事監理業務を全国規模にて受注
平成3年 東邦通信工業株式会社および関連会社を統合し、株式会社トスコムを設立
平成4年 コンピュータソフトの開発に着手
千葉エリアの関連工事受注に対応するため、千葉工務所開設
平成5年 光通信ケーブル工事の受注増に対応するため、社内工事体制を整備強化。光通信事業部を創設
社内LANをはじめとするコンピュータ管理システムを導入、自社にて使用を開始
平成7年 所沢エリアのお客様開通工事受注
平成10年 相模原工事事務所開設し、相模原エリアの通信工事受注に対応
平成23年 本社を下井草より新宿区歌舞伎町に移転
平成27年 池袋支店を開設
日本トスコム株式会社に社名変更
平成28年 横浜支店を開設